総務省発の支援プログラム「ICTスタートアップリーグ」が開催した「2026年度 第1回リーグアカデミー」において、JinShariがバリューアップセッションに登壇いたしました。 セッションでは、マルチモーダルAIを活用した全世界対応の盆栽生育管理システム(専門AIチャットボット・気候最適化スケジュール・病害虫画像診断)や世界展開の展望について発表し、選考評価委員の有識者の方々と事業モデルや「盆栽道」の確立に向けた議論を行いました。 当日の熱気あふれるディスカッションの様子がStartup League(角川アスキー総合研究所運営)のレポート記事に掲載されています。ぜひご覧ください。